粒ソバ(そばの実) 1カップ(160g)

商品コード010711

製造元フゥ未来生活研究所

原産地

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定価

販売価格801

当店ポイント3

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■┓スタッフのイチオシ
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○レシピ
 〜粒ソバの炊き方〜

  粒ソバは、他の雑穀と炊き方がちょっと異なり、
 サッと煎って水を入れて煮るだけ。洗う必要もありません。

  材料
 粒ソバ 1/2カップ
 水   180CC
 自然塩 小さじ1/8

  作り方
 1.鍋に粒ソバを入れ、軽く煎る。
 このとき煎り過ぎない。触ってほんのり温かいくらいでOK

  2.水を加え、沸騰したら塩を煎れ、ふたをして弱火で15分炊く。
 粒がはじけず、カニ穴が均等にできているのが上手な炊き上がり。

  3.火を止めて10分蒸らしたら大きくほぐす。


   ○レシピ
 〜つぶつぶ餃子〜

  [材料](餃子40個分)
 A.
 白菜(キャベツ、チンゲン菜も可) 100g
 ニラ 15g(なくても可)
 ぶなしめじ 100g
 長ネギ(玉ねぎ可) 50g

  調味料.
 醤油 大さじ1
 酒 大さじ1
 ゴマ油 小さじ2
 葛粉 7g

  B.
 雑穀 1/2カップを炊いたものの半量(約100g)
 (ただしもちキビ、もちアワの場合は多めに。)
(餃子に一番合うのは、粒ソバがオススメです!)
  [作り方]
 1.野菜を切る。

  白菜は熱湯で5分茹で、5×5mm角に切る。
 切った白菜は両手に挟んで軽く絞る。

  長ネギは縦に半分切ってから、3×3mm角に切る。

  シメジは房をほぐし、端から粗みじんに切る。
 ニラは5mmの小口切りに。

  2.あらかじめ合わせておいた調味料を
 切った野菜に混ぜていく。

  3.雑穀を入れ、餃子の具の完成

  4.出来れば、餃子の皮も手づくりしたい。
 (作り方はつぶつぶマガジン06号)

  5.餃子の具を合わせたら、できるだけすぐ包み、
 包んだらすぐ焼くのがコツ。
 包んだものを置いておくと、生地がだれてしまいます。
 すぐ焼けない場合は、バットなどに並べ冷凍しましょう。


 
雑穀1カップシリーズ
◆生産者 
  • 
  • 岐阜県郡上市/庄村米穀店
  • 
  • 新潟県関川村/大島勉 他
  • 

※主たる肥料は有機で栽培していますが、一部商品は少量化学肥料を使っているものもございます。ご了承ください。

ソーセージ、餃子が作れる。ポークミレット。ルチンが豊富で、血管の老化と心臓病を予防する働きが期待できる。ポリフェノールも豊富。
煮えやすく、つるんとした食感が楽しめる。

13世紀、チンギスハンのモンゴル帝国統一で世界に広まった。フランスではソバ粉のクレープやガレットに。ロシアではカーシャと呼んでボルシチにする。ネパールではソーセージが作られ、山形県では汁や雑炊が郷土食となっている。

つぶつぶの雑穀は雑穀料理の素材としても使える、厳選された安全の国産雑穀です

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