1)味・香り
雑穀は古代から日本人の主食として食べられてきました。その長い歴史の中で選抜されたおいしい雑穀が、現在残っている国産の品種なのです。プラス、環境を考える生産者の愛情や気持ちも栄養になってよりおいしい雑穀が出来上がりました。
2)生産者の顔がみえる
つぶつぶの活動に賛同している「つぶつぶ栽培ネット」の雑穀、または顔の見える地域団体の雑穀です。生産者も雑穀料理を楽しんでいます。
3)品揃え
他では手に入りにくい、高キビや雑穀粉が充実しています。
特にヒエ粉のひき方は天下一! 他では真似のできない職人技です。
4)使いやすい量
1袋はレシピにあわせたサイズ、1カップ(200cc、つぶは160g(アマランサスのみ170g)、粉は110g)分の雑穀です。雑穀は炊くと2〜3倍に増え1カップで4人家族、2回分のおかずが作れます。 3カップの商品名の3カップとは目安です。1カップ×3の量とは異なります。
5)レシピが豊富
おかず、スイーツの豊富なレシピ数は2000点以上。
<材料>
白米・・・2と1/2合
雑穀ブレンド・・・1/2合
自然塩・・・小さじ1弱
水・・・炊飯器の3合の目盛り
<レシピ>
1.白米と雑穀を、たっぷりの水で3〜4回洗い、ザルにあげる。
2.炊飯器に�,鯑�れて、水と塩を加え、軽く混ぜて炊く。
3.炊きあがったらしゃもじでほぐして風を入れる。
*レシピ出典「つぶつぶ雑穀ごちそうごはん」大谷ゆみこ著
「つぶつぶの雑穀は他の市販の雑穀よりずっとおいしい!」とおっしゃって下さるお客様がたくさんいます。その理由は簡単♪ 国内で農薬を使用せず生産しているからです。もちろん生産者の愛情いっぱいかけて、育てています。だからおいしい!つぶつぶの雑穀なのです。