おいしさと健康の決め手は「海の精」
料理の原点は、「塩」で食べもののおいしさと生命力を引き出すことです。
味覚は、実は体が望んでいる塩加減をキャッチするセンサーなのです。
適塩のおいしい料理を楽しむ暮らしこそが、健康の原点です。
伊豆大島で、日本の伝統的な塩づくりを続ける「海の精」の塩には、
人間に必要なミネラルがたっぷり含まれています。
精製度の高い塩化ナトリウムでは、人間に必要なミネラル量が補えません。
素材を活かし、料理が一層おいしくなる「海の精」を使って料理しよう!
原材料
海水(東京伊豆大島近海)
■┓スタッフのイチオシ
┗┛━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥━…‥‥☆
○レシピ1 【塩もみ】
〜 塩が引き出す野菜のおいしさに感動〜
[材料]
キュウリ(カブ、ナスなど)250g
自然塩 小さじ(野菜全体の重さの2%)
[作り方]
1. キュウリは3~5mmの薄切りにする。
2. �,鬟椒Ε襪貌�れ、塩を全体にまぶす。
3. 10分くらいおいてしんなりしてきたら、力強くもんでキュッと絞る。
★こちらもcheck★
大谷ゆみこYouTubeで作り方を紹介しています。
○レシピ2【塩スープ】
〜 つぶつぶ流インスタントスープ! 〜
本物のお塩なら、驚くほどシンプルでもおいしい。
[材料]
熱湯 180cc
海の精 小さじ1/3
お好みの海藻(フノリやアオサ、ワカメなど)適量
お好みの薬味(シソや小ネギ、ショウガなど)適量
[作り方] 1. 器に海の精と海藻、薬味を入れ、熱湯を注ぐ。
○レシピ3 【干しシメジのコンソメスープ】
〜 洋風のスープがお家で作れちゃう! 〜

[材料]
干しシメジ 6g
昆布 5cm角
自然塩 小さじ1と1/5
水 3カップ
葉ネギの小口切り 適量
[作り方]
1. 鍋に葉ネギ以外の全ての材料を入れて火にかける。 途中、干しシメジがやわらかくなったら取り出す。
2. 煮立ったら、さらにもう少し煮て、火を止める。
3. �△魎錣棒垢蠅弔院⊂�口切りにした葉ネギをちらす。
★こちらもcheck★
大谷ゆみこYouTubeで作り方を紹介しています。