MATSUOの玄米コーヒーは、カラダにいいだけじゃなくて美味しいのです。「もっとよくしたいというのが原動力」と語る松尾さんには、想い描いている味があって、それに近づけようと日々玄米と焙煎機に向き合っています。20年以上真摯に玄米と向き合ってきた結果が、おいしさを生み出しています。カラダにいいだけではない、美味しくなくちゃ!これは未来食つぶつぶとも通じるところですね。
焙煎時間が長くなると水溶性食物繊維が増え栄養価も高まりますが、味と香りは落ちます。焙煎時間の長い「ぶらうんかふぇ」は、その微妙なバランスを保ちながら美味しさを維持しています。これはまさに匠の技。そんな松尾さんイチオシの「ぶらうんかふぇ」の飲み方がアイスコーヒー。「ぶらうんかふぇ」小さじ2杯を150ccの水で溶いてシェーカーかミキサーを使って泡立てると、癖がなくて美味しいのだそうです。暑くなってきたら是非試してくださいね。