つぶつぶはじめませんか

【雑穀と野菜でつくるつぶつぶクッキングSTARTBOOK】

つぶつぶクッキング START BOOK

つぶつぶの基本の料理術、食べ方・暮らし方、食との向き合い方などが、
とてもシンプルにわかりやすく書かれています。
はじめてのひとには目からウロコ!勉強中の方も、わかってたつもりの雑穀の栄養のこと。
忘れていたあれやこれや、意外と知らなかったいろいろ・・・。
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雑穀を炊く道具/1カップの雑穀をおいしく炊く

雑穀を炊く道具
  • ステンレス片手鍋 小 16cm:7層構造、国内産片手鍋。
    重い蓋で蒸気と熱を逃さず、熱伝導に優れ、時短で熱量も効果的。焦げ付かずふっくらおいしく炊ける。
  • 木ベラ:しっくり手に馴染む桜材の木ベラ。無塗装仕上げで安心。
  • ミレットストレーナー:小さな粒も逃さず洗えてる雑穀専用ストレーナー。
  • クッキングマット(ガス用):ムラなく熱が伝わりふっくら炊けるマット。
    立消え安全装置付きのガステーブルには不向き。

基本調味料を揃えておけば鬼に金棒!

基本調味料
  • :海のミネラルの結晶。国産の海塩をしっかり取ろう。
    あらしお 小(170g)あらしお 中(350g)あらしお 大(760g)
  • 味噌:伝統の醸造法でつくられた味噌は、豊富な酵素とアミノ酸のうま味。
    麦味噌7:豆味噌3の割合でブレンドするのがおすすめ。
    麦味噌豆味噌
  • 醤油:麹菌の発酵を利用してつくる醤油は、古代から日本人の体を守ってきた酵素と乳酸菌に富む健康調味料。
  • :なたね油とごま油を7:3の割合でブレンド油として使うと便利。
    ごま油なたね油

毎日の食卓に漬物、梅干しは欠かさずに!

漬物、梅干し
  • たくあん:昔づくりの本格たくあんや漬物は乳酸菌と酵素の宝庫。
  • 梅干し:赤ジソと自然塩だけでつくられた梅干しは殺菌効果絶大。
  • 梅酢:毎日の調理には、一般の体を冷やす「酢」より塩の仲間の梅酢を使おう。

よく使う乾物は常備して。

よく使う乾物は常備
  • いたふ:小麦粉のたんぱく質(グルテン)を手焼きしたもの。
    山形県の庄内地方に多く、庄内麩とも呼ばれる。熱湯で戻して活用。
  • こうや豆腐:カルシウム、ミネラル、ビタミンも増やせるすぐれもの。
    アンモニアなどの充填していない昔づくりのものを選ぶ。
  • 車麩:小麦粉のたんぱく質(グルテン)を手焼きしたもの。
    福井県の伝統食品。膨張剤を使わずにつくられたものを選ぶ。
  • 干しひらたけ:天日に干したものを選ぶ。戻して使う場合はぬるま湯で。
    だしをとると本格コンソメスープに。具材としては貝や肉の食感を楽しめる。

切る道具/日本刀の高度な鍛錬技術の和包丁

鍛錬技術の和包丁
  • 菜切り包丁:これ1本あればつぶつぶ料理はおまかせ!野菜はもちろん、パンのスライスにも最適。
  • 万能包丁:菜切りより上質な鋼を使用。カボチャなど硬い野菜も刃こぼれなく楽に切れる。

お手入れ/使い終わったら、汚れを落としてから、乾いた布で拭けば
錆びにくい。

雑穀を炊く道具/簡単!炊飯器でお米と一緒に1/2の雑穀を炊く

雑穀を炊く道具
  • つぶつぶタンブラー
    雑穀が炊飯器でごはんと一緒に炊ける画期的タンブラー!
    炊飯器でごはんを炊く時、タンブラーに雑穀1/2カップ、水1/2カップ、
    自然塩小さじ1/8を入れてセット。スイッチポンでお米と一緒に炊き上げる。
    今、お使いの炊飯器の高さを確認してください。
    一つ一つ陶芸家の榎本合歓さんの手作りなので、若干サイズが異なります。ご了承ください。
    使い方は「つぶつぶ雑穀サラダ」学陽書房
    「つぶつぶマガジンvol.10」メタ・ブレーンに掲載

雑穀をスープやごはんに混ぜてみよう

スープやご飯に混ぜる
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1,501円
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335円
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