【単送限定・送料込】つぶつぶマガジンvol.02+ヒエセット ※ネコポス便のため代引不可&日時指定不可
商品コード:kit002  
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畑のフィッシュ。一鍋で3回おいしいヒエクッキング!
離れた実家のお母さんに・・・
雑穀に興味を持ち始めた友達に・・・
アレルギーで困っているママ友に・・。
ギフトにいかがですか?

つぶつぶVOL02

ヒエの粒の色はオフホワイト。
品種によって、少しグレイッシュなくすんだ色の粒もありますが、洗うとぐっと白くなります。
色から受けるイメージ通り、雑穀の中で一番ミルキーな風味のあるマイルドなおいしさを持つ雑穀です。

8世紀頃に、現在のヒエと同じ大きさに進化し、その後ずっと主食として食べ継がれてきました。
中国では今でもヒエでつくったお酒を、作り続けている部族がいます。
雑穀の中でもヒエは、寒さに強い作物です。その力が身体を温める栄養にもなると言われています。
※ネコポスでの配送となりますので、日時指定は出来ません。
またご入金確認後、3~7日ほどでのお届けとなりますのでご了承ください。

炊く時に、水の量の調整で、多彩な炊き上がりの食感をお楽しみいただけます。

「つぶつぶマガジンと雑穀のセット」のギフト対応いたします。 お問い合せください♪


■┓スタッフのイチオシ①
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○レシピ
~ヒエそぼろライス(2人前)~

[材料]
炊いたヒエ 1カップを炊いた量1/3量(140g)、油 小さじ2、
おろし生姜 小さじ1/3、わけぎ 2本、水 大さじ2~3

*調味液(醤油 大さじ2、酒 小さじ2、
味噌 小さじ1、水 大さじ2~3)

[作り方]
1. ヒエを炊きます。炊き方は上の通り♪

2. すり鉢に味噌、醤油、酒、水と順番に入れて、
擦り合せ調味液を作る。(すり鉢がない場合は容器で混ぜてもOK)

3. 鍋に油を入れ、おろし生姜をさっと炒め、
炊いたヒエを加えてほぐしながら炒める。

4. 3に2の調味液をまわし入れ、全体にからめたら
水を加え中火にしてヒエが汁を吸うまでかき混ぜながら煮る。

5. 雑穀ご飯を平たく皿に盛り、4を盛る。

<ポイント>
材料に玉ねぎをみじん切りにしたものを加えたり、
もしくは、アーモンドやカシューナッツを細かく砕いたナッツ系やゴマ等を入れても美味しいです♪
そぼろは、レタスやサンチュで巻いて食べても美味しく、
手巻き寿司や韓国風巻寿司の具、トマトソースに混ぜたりと、多種なアレンジがききますよ!!
お試しあれ☆

(『つぶつぶ02』p.5 より一部抜粋)



■┓スタッフのイチオシ②
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ヒエを活用した簡単レシピです。

○レシピ
~ヒエの冬サラダ~

[材料]
炊いたヒエ 1カップを炊いた量1/6量(約70g)、
りんご 75g(正味)、柿 75g、玉ねぎ 35g、
塩水(水50cc、自然塩小さじ1/3)

*ドレッシング(梅酢 小さじ1、菜種油 小さじ1弱、
水 小さじ2、クミン 小さじ1/4)

[作り方]
1. ヒエを炊きます。

2. りんごと柿は塩水にくぐらせ、細かく切る。

3. 玉ねぎはみじん切りにする。ボウルにドレッシングの材料を合わせておく。

4. 3に炊いたヒエと玉ねぎを入れて混ぜ、りんごと柿も加え、クミンを振り、さっくり混ぜあわせる。

<ポイント>
梅酢(小さじ1)の代わりに、レモン汁 小さじ1、自然塩 小さじ1/6で、出来ます。
りんごはみじん切り、柿は粗みじん位にカットすると美味しいです♪
ヒエは多めに炊いて、小分けして保存すると大変便利です。
冷凍もできますし、解凍する場合は自然解凍か蒸すのがオススメです。
炊飯器にしばらく保温することでも、ふんわり戻ります。

(『つぶつぶ02』p.4 より一部抜粋)